sponsord link
ワクチン債の発行元であるIFFImはイギリスの団体です。

ワクチン債の発行元にはHSBC証券も名前を連ねています。

普通の債券とはちょっと違うワクチン債。直接ワクチンを購入する目的での資金調達という部分で、りっばな社会貢献にもなるという点です。

償還原資が、会7カ国の寄付金で賄われるため、何かの儲けとかいう類の物ではなく、このワクチン債の資金で何人もの子供たちの命を救うというものです。

HSBC証券では、詳しくワクチン債の発行元のIFFImの活動や内容を紹介しています。

HSBC証券の勧めるワクチン債は、機関が限定されている為、いつでも変えるものではありませんが、これからまだまだワクチン供給の活動は続きますから、ワクチン債の登場には期待が持てます。

HSBC証券こちらまで。


saikentoushi at 06:20|Permalinkclip!ワクチン債について 
sponsord link
2009年6月に楽天証券ワクチン債の販売がありました。

この楽天証券ワクチン債は南アフリカランド建のもので、申し込み金は日本円で12万程度のものでした。

楽天証券は多くの外国債券を取扱う証券会社ですので、ワクチン債の購入も安心です。

又、楽天ポイントもつくなど、楽天証券ならでのサービスもあります。

ワクチン債は為替リスクも考慮しなければならないですが、金利が6%台と高いため、投資商品としての魅力もあります。

期間限定のワクチン債のため、いつも販売しているものとは違います。

次回のワクチン債の販売を知る為には、楽天証券サイトをまめにチェックすると良いでしょう。


saikentoushi at 07:43|Permalinkclip!ワクチン債について 
sponsord link
マネックス証券でも発売されていたワクチン債ですが、このワクチン債は世界でワクチンが買えずに亡くなっていく子供たちを一人でも多く救うということが基本的な目標です。

世界中にはワクチンさえ打てれば助かるのにという命がたくさんあります。しかしワクチンを供給するだけの資金がありません。

そこでワクチン債なのですが、マネックス証券も取扱をしていました。

普通の債券とは違い、投資先がワクチンという目的のはっきりとしているワクチン債の今後の発売は、マネックス証券では未定のようです。

今後のワクチン債の購入時には、マネックス証券での販売期間の確認の上、ご検討ください。

マネックス証券は、こちらまで。


saikentoushi at 06:30|Permalinkclip!ワクチン債について